新型コロナウイルス感染症対策について

ともいき会グループ

1 これまでの感染症対策の徹底
(1)勤務中
  • 出勤時の検温
    • 発熱時(37.5℃以上)、風邪等の症状がある場合、所属長またはリーダーへ報告
  • 出勤時及び勤務中の手指消毒
  • 身体、被服などへのジアマックス(微酸性次亜塩素酸水)のスプレー
  • マスクの着用
  • 手すり、ドアノブ、スイッチ、ボタンなど不特定多数の人が触れる箇所への定期的なジアマックス(微酸性次亜塩素酸水)のスプレー
  • 執務スペース、共同生活室においては、日中噴霧器を使用してください。
  • 勤務中に体調不良を自覚した場合、直ちに所属長またはリーダーへ報告
  • 定期的な部屋の換気
  • 在宅勤務の実施
  • 打合せ時におけるパーティションの活用

(2) 家庭(私生活)
  • 不要不急の外出の自粛及び人混みの場所を避けること(いわゆる「3密」を避ける。)
  • 起床時の検温
  • 帰宅時の手洗い、うがい、手指消毒
  • 定期的な部屋の換気、噴霧器の使用の励行
※ 自身のみならず家族全員が感染予防の意識を持ち、上記取組みを行うこと

(新)2 新たな取組み
(1)消毒液の全職員への配布
感染予防を家庭でも徹底するため、全職員に消毒液を配布します
(2)職員PCR検査の実施
体調が悪い職員があった場合、直ちにPCR検査を実施して、早期発見に努めます
(3)行動記録の作成
全職員が毎日の行動記録を作成、感染拡大防止に努めます
(4)厚生労働省接触確認アプリ(COCOA)の各職員端末へのインストール
我が国政府が推奨するCOCOAを全職員がインストールし、感染拡大防止に努めます
(5)夜間帯における次亜塩素酸水の噴霧
モノに付着するウイルスを完全除去するため、夜間帯等人がいない時間帯に次亜塩素酸水を噴霧します
(6)オンライン会議等ICTの活用
接触機会を減らすため、会議は可能な限りオンライン会議で行います
(7)感染症予防研修の実施
感染症に対する正しい知識、正しい予防の習得を徹底するため定期的に研修を行います